田丸雅智・著「小学生でもできる 言語化」、もちろん直ぐに購入しました!気づきがいっぱいです🌟瞬く間にベストセラーになりました🥰おめでとうございます🎊
言語化苦手な私がダラダラと15年間 続けている、このブログ「葉月のりこ朗読日記」は、翌日読むと意味がわからないことも💦(慌てて訂正😅)
伝達だけでなく、自分自身を知ることにもつながる〈言語化〉!この書籍を参考にして、今後も継続していこうと、改めて思いました(*^^)v
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門司港が舞台のドラマ、「コンビニ兄弟 テンダネス門司港こがね村店」、ご覧になっていますか?
コンビニにフェロモン店長がいるなんて、ちょっと想像もつかないようなドラマですが、毎回 深く考えさせられます!(町田そのこさんの書籍は大好きで、もちろん読んでいます)
門司港は私が小さいときから関門海峡越しに眺めてきた街で、連絡船で5分で着きます!地下トンネルを歩いても30分もかかりません。関門海峡が映る度に嬉しくなります!
ある日、店長が女子高生に聞きます!「コンビニでスイーツを選ぶ基準は?」
女子高生曰く「まず、季節の限定商品を1番にチェックします!でも最終的にはそのスイーツが何を大事にしているかで決めます。 甘さだけではなくて、果物とクリームのバランス、 見た目のまとまりとか、、、 コンビニって気が向いた時にふらっと寄れて、子供でも買える。 日常のご褒美みたいなスイーツ。私も作れたらいいなぁ...」
これは朗読会にも当てはまります!
「何を大事にしているか」「子供でも聴くことができて、 日常のご褒美みたいな...」私がいつも考えていることです。
コンセプトはとても大切です🌟
朗読を聴いたことのない方でもふらりと立ち寄れる朗読会「 日本近代文学館リーディングライブ」、 レッスンを生かして他のメンバーとの交流を目的とする「 秋の朗読会」、 それ以外の朗読会でもコンセプトには時間を費やして考えています 。
話がそれましたが、もう一つ、このコンビニにはカフェのようなイートインスペースがあり、地域の高齢者の憩いの場となっているのが魅力です。一人暮らしの男性は、毎日ここでお弁当を食べますので、来店しない時は具合が悪いのではないかと連絡を取って安否を確認します。これって良いシステムですよね!宅配弁当を取っている高齢者も、そのようなシステムがあるようですが、「居場所」があるのは格別です。
「コンビニ兄弟」、一見軽そうですが、毎回心に残る言葉がありますよ。気が向いたら観てみてくださいね~🌟
〈葉月のひとりごと〉
6/6「夏目漱石オープンマイクパーティー」に申し込んでくださった方がいて嬉しくなりました!5分で「夏目漱石作品」を読めば良いのです!気楽なパーティーだそうですよ(*^^)v 皆様もぜひ🌟
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🌟第7期🌟6/26&8/30 残席2名


