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自己紹介

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朗読家 /朗読講師/ 元日本航空国際線客室乗務員 / (一社)日本朗読検定協会企画部部長・同プロフェッサー(シニアリーダー)/ 朗読検定上級検定員 / 朗読検定準1級 / 日本朗読検定協会認定教室プチプラージュ主宰/朗読イベントのプロデュースも手掛ける。小学校の講師、朗読コンテストの審査員、アイドルユニット「さくら学院」の公開授業「朗読の授業」の講師、ベネッセの講師など、幅広く活動しており、朗読や読み聞かせの普及に力を注いでいる。安徳天皇を祀る「赤間神宮」で「耳なし芳一」、「夏目漱石記念年・グランドフィナーレ」などの式典にも出演。 受賞歴【日本朗読検定協会主催「第1回朗読の輪コンテスト」個人の部・準優勝】【ユーハイム主催「ゲーテの詩 朗読コンテスト」敢闘賞】【 国際芸術連盟主催「第1回JILA朗読コンクール」詩部門1位】 ☆☆☆趣味☆写真 [写真学校に通い暗室でプリントの経験もあり。一眼レフを使いこなせていないのはなぜ?] ☆観劇・映画鑑賞 [物語の世界にどっぷりはまってしまうタイプ] ☆旅行 [普段着のまま、海外へも・・。旅は気ままに、そして身軽にがモットー] ☆ワイン [安くて美味しいワインを飲みながら美味しいものをたべる] ☆☆行動力と明るさが取り柄☆☆   

2015年1月20日火曜日

センター試験終わりましたね!



大学入試の「国語」の問題文に使われた小説で、試験中にその文章を読んで泣き出す受験生が続出した、というお話をご存じですか。

それは、江國香織さんの「デューク」です!

23日の千葉そごう 三省堂「大人の朗読会」で、「デューク」が入っている短編「つめたい夜に」の中から2作品を読むため、パラパラとめくっていて思い出しました!

今年のセンター試験も終わりましたね~(*^_^*)

朝日新聞で試験問題をチェックしてみると、現国は小池昌代さんの「石を愛でる人」、古文は「夢の通ひ路物語」が出題されていました!

結構、大人っぽい内容が出題されるのだなと思いました!

センター試験には様々な思い出があり、毎年、その時の事をしみじみと思い出します。 

頑張れ~、受験生(*^^)v



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