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自己紹介

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朗読家 /朗読講師/ 元日本航空国際線客室乗務員 / (一社)日本朗読検定協会企画部部長・同プロフェッサー(シニアリーダー)/ 朗読検定上級検定員 / 朗読検定準1級 / 日本朗読検定協会認定教室プチプラージュ主宰/朗読イベントのプロデュースも手掛ける。小学校の講師、朗読コンテストの審査員、アイドルユニット「さくら学院」の公開授業「朗読の授業」の講師、ベネッセの講師など、幅広く活動しており、朗読や読み聞かせの普及に力を注いでいる。安徳天皇を祀る「赤間神宮」で「耳なし芳一」、「夏目漱石記念年・グランドフィナーレ」などの式典にも出演。 受賞歴【日本朗読検定協会主催「第1回朗読の輪コンテスト」個人の部・準優勝】【ユーハイム主催「ゲーテの詩 朗読コンテスト」敢闘賞】【 国際芸術連盟主催「第1回JILA朗読コンクール」詩部門1位】 ☆☆☆趣味☆写真 [写真学校に通い暗室でプリントの経験もあり。一眼レフを使いこなせていないのはなぜ?] ☆観劇・映画鑑賞 [物語の世界にどっぷりはまってしまうタイプ] ☆旅行 [普段着のまま、海外へも・・。旅は気ままに、そして身軽にがモットー] ☆ワイン [安くて美味しいワインを飲みながら美味しいものをたべる] ☆☆行動力と明るさが取り柄☆☆   

2013年10月14日月曜日

声楽家 溝呂木さゆりさん「フラウエン コンサート」



 

声楽家の溝呂木さゆりさんが出演する「フラウエン コンサート」に行ってきました。

実は、溝呂木さんの本格的な歌を聴かせて頂くのは初めてで、とても楽しみにしていました。


「日記帳」藤田圭雄作詩・小林秀雄作曲

「夕鶴」より ’さようなら’」團伊玖磨


私は、ビックリしました!

普段の優しい笑顔の溝呂木さんなのですが、

「さすが、プロ!柔らかくて素敵な声!」

そして歌に説得力があるのです!

2曲目の「夕鶴」は、永遠の別れの悲しみを切々と・・・。

表情は、まるで女優!

他には、ピアノやチェロの演奏もあり、心の栄養補給をしてきました。

次回の演奏会は、来年3月2日(日)の昼間、荻窪の「かん芸館」で

「大切な人たちのための歌とピアノによるコンサート」だそうです。

芸術って本当に素晴らしいですね!


溝呂木さんは、声楽家のお嬢様と西荻窪で音楽教室をやっていらっしゃいます。

声楽・童謡・唱歌・ピアノ・ソルフェージュ・楽典

サニー音楽教室のHPはこちら

11月からは、朗読インストラクターとしても活躍されますよ!


皆さん、朗読も芸術!!

頑張りましょうね♪

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素敵なステージ


和光大学ポプリホール鶴川 


地下がホールです!