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自己紹介

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朗読家 /朗読講師/ 元日本航空国際線客室乗務員 / (一社)日本朗読検定協会企画部部長・同プロフェッサー(シニアリーダー)/ 朗読検定上級検定員 / 朗読検定準1級 / 日本朗読検定協会認定教室プチプラージュ主宰/朗読イベントのプロデュースも手掛ける。小学校の講師、朗読コンテストの審査員、アイドルユニット「さくら学院」の公開授業「朗読の授業」の講師、ベネッセの講師など、幅広く活動しており、朗読や読み聞かせの普及に力を入れている。安徳天皇を祀る「赤間神宮」で「耳なし芳一」を朗読。 受賞歴【日本朗読検定協会主催「第1回朗読の輪コンテスト」個人の部・準優勝】【ユーハイム主催「ゲーテの詩 朗読コンテスト」敢闘賞】【 国際芸術連盟主催「第1回JILA朗読コンクール」詩部門1位】 ☆☆☆趣味☆写真 [写真学校に通い暗室でプリントの経験もあり。一眼レフを使いこなせていないのはなぜ?] ☆観劇・映画鑑賞 [物語の世界にどっぷりはまってしまうタイプ] ☆旅行 [普段着のまま、海外へも・・。旅は気ままに、そして身軽にがモットー] ☆ワイン [安くて美味しいワインを飲みながら美味しいものをたべる] ☆☆行動力と明るさが取り柄☆☆   

2013年8月17日土曜日

「朗読カフェ」ライブの写真&打ち上げで食べた鰹の塩たたき




「朗読カフェ」ライブの打ち上げがありました。

本番までは、「朗読のみ」のまじめな勉強会でしたので、

皆さんと色々話すのは初めてと言っていいくらい・・・・。

でもやっぱり朗読の話になってしまいます(笑)

共演者の方に多くの刺激をいただき、これからの

自分の朗読を見直すきっかけとなりました。

本番も打ち上げも、とても楽しいライブでした♪


お店で食べた「鰹の塩たたき」が美味しくて、つい写真を

撮ってしまいました。

私も、鰹のたたきは良く作りますが、焼いたあと氷水で

冷やし、薬味とポン酢で頂きます。

高知の方にお話を聞くと、焼いて温かい時に塩をつけて

食べるのだそうです!

もともと、漁師さんが釣ったばかりの鰹を塩をつけて食べ

ていたのが「塩たたき」の始まりだとか・・・。

皆さんも、一度おためしあれ!

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